序文

2008/10/01

まず、
最初にこのブログの説明として、既に完結した、

太陽凝視を行っている鍼灸師の話 Kellyさんとの会話
(2005年10月1日〜2008年1月15日)

・・・と、

そして今・・・パチモンKellyさんやや暴走気味の(笑)、

“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話
(2008年3月15日〜更新中)

それぞれの設定で説明し難かった事等を、述べていくつもりです。

この事は、
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 Kellyさんとの会話が、
自分の心(靈)の中での対話でも有り、
自分の心(靈)中での葛藤でも有り、
アタシ自身が若い頃から様々な認識を得て行った過程を、
表現した文章でもあり・・・

そして、
“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話 は、
今、観察されるこの世界の現津(あきつ)=観察され得る事象が、
大半の人の低い心(靈)の発振、発信で構築されていて、
そして崩壊しかかっている・・・なんと人の心(靈)の発現の低さって言うのは、
情けない物なのか・・・
そして、
アタシ自身がこの世界を憂いている・・・アタシ自身の感情に由来した文章でも有り・・・
そういった心(靈)の動きで書かれている文章でもあります。
そして、Kellyさんとの会話で中途半端だった“日月神示”の解釈、
それが中心になっています。


その二つのブログに対し、
この、太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改”は、

今まで、鍼灸師としての立場の事をあまり述べていない。

言うならば、上記二つのブログは、
太陽凝視を行いつつ生きて来て考えた事を、
述べており、
それに対しこのブログでは、
太陽凝視を行いつつ、
鍼灸師として感じた事や、思った事、
それは、
鍼やマッサージの治療効果は電磁誘導であり、
そしてそれは、霊的干渉そのものであり、
生体内電流の発生と変容は霊的干渉(電磁誘導)である事。
その事を仙道で言い表した言葉が、
“気”そして“炁”であり、
東洋医学の思想は仙道の思想である事。
よってこのブログは、
東洋医学の概念なども織り込みつつ、
自分が感じている事を述べていくつもりです。

但し、
今現在“続”の文章作成が中心になっている為、
更新は月二回を自分の目標としてアップして行くつもりです。
悪しからず御了承ください。