太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る 出版の告知

2010/03/12
太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <4> 智性無き心は 悪を容認する & 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 <5> 智性無き心は アセンションを見誤る



2010年 4月20日(火)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。

この二冊は、テーマに一貫性があるので、同時発売です。

お近くの書店にない場合は
たま出版
あるいは、Amazon 楽天 YAHOOなどでもお買い求めいただけます。
ネット通販の場合、書店の店頭より、早めに購入できるようです。

この本について、児玉療院のホームページで、Amazonの“著者からのコメント”の文章を用意してあります。

児玉療院のホームページ内の、本の紹介
(クリックで移動)



よろしければ、お読みください。

太陽凝視を行っている鍼灸師の話<2>ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり) 出版の告知

2009/06/15
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<2>ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり)


2009年7月11日(土)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。
お近くの書店にない場合は
たま出版、あるいは、Amazon 楽天 YAHOOなどでもお買い求めいただけます。

 
             
  

一冊目の、
 太陽凝視を行っている鍼灸師の話
<1>
ローム太霊との出会い


…をお読みいただいて、感想を述べていただいた方々や、出版社に問い合わせや反響をお寄せいただいた方々に、この場を借りて、お礼を申し上げます。

ありがとうございました。  

○○○大先生=児玉 登 【<^>人<^>】

なお、このブログは、7月15日から再開します。


“天人相関”編 “その二” 生命の創め(はじめ) にコメントいただいた、なおさんへのご返事

2009/02/18

天人相関”編 “その二” 生命の創め(はじめ)に、コメント頂いたなおさんへ


(エキブロの)コメント欄に書き込もうとしたら、
文字数が多すぎるとの表示が出て書き込めませんでしたので、こちらでご返事させてもらいます。


“節足動物と軟体動物の順番が逆と私は認識しているのですが、どうなのでしょう?”

…ご指摘の通りですね。うっかりしてました。寝ぼけていたのかもしれません。
後ほど修正させていただきます。

ミラーの実験は、原始大気の組成…ただその環境下でアミノ酸が合成されうると証明されているだけで、実際に、地球の過去の環境が、学者が憶測している環境であったとは、
アタシ自身、思っていません。

ご指摘の“酸化型大気でもアミノ酸等は合成されうるという話だそうですが”

…これに付いて、日本財団図書館の、「海洋科学から見る水惑星の多角的視点にたつ基礎研究」研究報告書に“酸化型大気に放電や紫外線のようなエネルギーを与えて有機物をつくることは、不可能ではないが非常に難しい。しかし、原始地球の大気全体が酸化的であっても、局部的に還元的な場が存在すれば、そのような所では有機物の合成は可能である。たとえば、海底熱水噴出孔、太陽風や宇宙線の侵入しやすい極地域、隕石や彗星の落下地点などである。”…と、されていますね。
しかし、この見解も、ただアミノ酸の合成に付いて述べているだけで、
アタシとしては“上”からの荷電粒子の影響が、すべての生命の発現のみなもとであることを説明したかったのです。
そしてその“上”からの影響は、進化した心(靈)の発現になって行く……よって、タイトルの“天人相関”は、
天=“上”と人(日止、霊止)の相対する関係に対するアタシの認識であり、
それを説明するために、今、下等な生物についての私見を述べています。
そして、地球上での生命の発生に付いては“上”から情報をもらっていますが、
今、公開するにはちょっと常識はずれなので、やむなくミラーの実験を引用した次第です。

アタシが言いたいこととしては、
(この世界=物質世界の)生命は、肉体と心(靈)で構成されています。
アミノ酸の合成は、肉体の一要素の“創造”でしかなく、したがってミラーの実験も、
生命の発生の証明にはなっていない…また、ほとんどの学者が、心(靈)の発現や、
心(靈)の“創造”…心(靈)の進化過程に付いては、深く考えていないと感じます。

…前のブログ、“太陽凝視を行っている鍼灸師の話”の中で、
思惑そのものが電磁波であるということを述べました。
そして、
電磁波の振動の高低が、霊的成長の“上”と“下”であることを述べました。
よって“上”からの思惑の受信が“下”の生命の発生になる。
…これからしばらく、その説明を意図とした文章を、このブログでアップして行くつもりです。

その点でこのブログも、段々常識を逸脱したものになって行くと思います。
それでもよろしければ、又、ご覧になってください。

コメント、ありがとうございました。



天人相関”編 “その二” 生命の創め(はじめ)に頂いた、
コメントの内容 
     

“○○○大先生、こんばんは。
私は実は進化に非常に興味を持っておりますので、こちらの内容はとても参考になります。

古細菌と真正細菌と真核生物という分類はここ10数年くらいの新しい考え方でしたね。
ところで(その3)〜(その6)はまだ読んでいないのですが、真核生物というのは遺伝的には真正細菌よりは古細菌に近いそうですね。

真核生物の分類、詳しくは覚えていないのですが、あれだけあるのですか。
専門家でもなかなか覚えられない量みたいです。
ところであの配列、簡単な生物から複雑な生物へと書いているように思えるのですが、まず旧口動物を列挙してその下に新口動物を載せるのはよいとして、節足動物と軟体動物の順番が逆と私は認識しているのですが、どうなのでしょう?

それとミラーの実験で使われた原始大気の組成ですが、この頃ではああいう還元性の大気ではなく、窒素や二酸化炭素を多く含んだ酸化型大気であると考えられていると記憶しています。
ただ酸化型大気でもアミノ酸等は合成されうるという話だそうですが。。。”

太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い 発売日のお知らせ

2009/01/15
発売日が予定より早まりました。

2009年2月12日(木)ごろより、全国書店(紀伊國屋書店・三省堂書店・旭屋書店・ジュンク堂書店・ブックファースト・リブロ・丸善など)にて順次陳列。

お近くの書店に見当たらない時は、 “たま出版”http://tamabook.com/SPNE/shop.cgi?order=&class=all&keyword=&FF=640&price_sort=&mode=p_wide&id=702&superkey=1のサイトでお買い求めください。

太陽凝視を行っている鍼灸師の話(1)ローム太霊との出会い


なお、“太陽凝視を行っている鍼灸師の話”の加筆訂正がすべて終わった時点で、
このブログも再開する予定ですので、悪しからず御了承ください。

by ○○○大先生